スケッチャーズのウォーキングシューズは、柔らかいクッションだけが魅力ではありません。
足裏のクッション性に加えて、踏み込んだときの反発力、かかとの保持、靴底のグリップ。安定した歩行につながる機能も考えて作られています。
そんなスケッチャーズの靴づくりがよく分かるモデルのひとつが、「GO WALK Flex – Hands Up(ゴーウォーク フレックス ハンズアップ)」です。
前回紹介したGO WALK Flex Waterproofは、防水性能を備えたモデル。今回は、普段のウォーキングで感じるクッションの弾力や、歩いたときのフィット感を詳しく調べました。
実際の口コミには、毎朝約8km歩いている人、弾むようなクッションを気に入ってもう1足購入した人、旅行や通勤で愛用している人がいました。
一方、足の甲が締め付けられたり、長く歩くうちに靴擦れしたりした人もいます。
今回は楽天市場とYahoo!ショッピングで集めた149件の口コミを調査。品番の不整合などがある7件を除き、142件を詳しく分析しました。
Hands Upは、なぜ繰り返し購入されているのか。実際の歩き心地はどうなのか。メーカーの技術と購入者の体験を照らし合わせながら紹介します。
まず、販売されているカラーやサイズを見てみたい方はこちらです。
GO WALK Flex Hands Upの口コミ149件を調査
GO WALK Flex – Hands Upは、手を使わずに履けるHands Free Slip-insを採用したメンズシューズです。
メーカー公式では、軽量で反発力のあるULTRA GOクッションや、かかとを保持するHeel Pillowなどを特徴として紹介しています。
ただ、実際の歩き心地は、メーカーの説明だけでは分かりません。
そこでクツミチでは、購入した人が何を気に入り、どんな場面で履き、どこに不満を感じたのかを調べました。
| 調査項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象商品 | GO WALK Flex – Hands Up |
| 対象品番 | 216324/216324WW |
| 楽天市場 | 77件 |
| Yahoo!ショッピング | 72件 |
| 収集した口コミ | 149件 |
| 詳しく分析した口コミ | 142件 |
| 調査日 | 2026年10月16日 |
149件のうち、品番の不整合がある6件と重複の疑いがある1件を、今回の詳しい分析から外しています。
142件の内訳は、幅広モデル(216324WW)の124件と、品番が216324と表記され、購入時の足幅を確定できなかった18件です。
また、口コミは購入者それぞれの体験です。評価の良し悪しを単純に件数だけで決めず、実際にどのように使ったのかを中心に紹介します。
柔らかいだけじゃない。スケッチャーズが考える歩き心地
ウォーキングシューズを選ぶとき、クッションの柔らかさは気になるところです。
ただ、柔らかい靴が必ずしも自分に合うとは限りません。
着地したときの衝撃を和らげることに加えて、踏み込んだ後の反発力や、歩いているときの足元の安定感も大切です。
スケッチャーズのGO WALK Flex – Hands Upには、それぞれ役割の異なる機能が採用されています。
ULTRA GO|柔らかさに加えて反発力も考えたクッション
ULTRA GOは、軽量で反発力のあるクッションです。
メーカーは、歩くたびに反発するクッションとして紹介しています。
ここで知っておきたいのが、クッションの柔らかさと反発力は同じではないということです。
柔らかさは足を乗せたときの感触に関係し、反発力は踏み込んだ後にクッションが戻る力に関係します。
今回の口コミにも、この反発力を思わせる体験がありました。
スリップインズとしては手頃だと感じて購入した人が、弾むようなクッションを気に入り、もう1足買い足しています。
購入前は価格も魅力だったのに、実際に履いた後は歩き心地が追加購入の理由になったという、興味深い体験です。
ただし、この感想だけでULTRA GOの効果を実証できるわけではありません。購入者が感じた弾力と、メーカーが説明するクッションの特徴をあわせて紹介しています。
Heel Pillow|手を使わず履けて、かかとも保持する
Hands Upのもうひとつの特徴が、Heel Pillowです。
スケッチャーズは、靴の中でかかとをしっかり保持するための構造として紹介しています。
立ったまま簡単に履ける靴だと、歩いている途中でかかとが浮かないか心配になるかもしれません。
口コミには、簡単に履けるため脱げやすいのではと心配していたものの、実際には予想したほど緩くなかったという体験がありました。
ウォーキング中も緩さが気にならなかったという人もいます。
一方で、かかとが痛くなった購入者もいるため、保持する構造があるからといって誰にでも合うわけではありません。
Flex Pillars|靴底の柔軟性とグリップにも配慮
公式情報では、Flex Pillarsについて、さまざまな路面でのグリップと靴底の柔軟性、安定性を考えた構造として説明しています。
ウォーキングでは、着地してから足を前へ運ぶまで、靴底が曲がることも、地面をしっかり捉えることも必要です。
スケッチャーズが考えているのは、単にクッションを柔らかくすることだけではないと分かります。
ただし、Hands Upが意図的に硬く作られているとか、転倒を防ぐ効果があるといったことまで、公式情報から確認できたわけではありません。
靴底が硬く感じられる理由はひとつではなく、足の形や歩き方によっても感触は変わります。
クッションの弾力や履き心地が気になった方は、こちらからカラーやサイズも見られます。
実際の歩き心地は?毎朝8km歩く人もいる
メーカーが考える機能と、実際に履いた人の感想は一致するのでしょうか。
今回の口コミでは、クッションの柔らかさを気に入った人だけでなく、弾力や歩きやすさを評価する人もいました。
毎朝約8kmのウォーキングに使用
幅広モデル(216324WW)を購入した人は、商品が届いた翌朝から毎日約8kmのウォーキングに使っていました。
もともと甲が高く、足幅も広いそうですが、自分の足にぴったり合い、履き心地にも満足していたとのことです。
靴の説明を読んで良さそうだと思っただけではなく、実際に毎朝歩いている人の体験です。
長い距離を歩く日の靴を探している方には、参考になる口コミでしょう。
ただし、同じ幅広モデルでも甲がきつかった人がいます。約8km歩けたことは、この購入者の足に合っていたという体験として受け止めたいです。
ほかのモデルでも、長く歩いた日や履き続けたときの口コミを比べたい方は、長時間歩行の口コミデータも参考にしてください。
荒れた路面でも歩きやすいという感想
別の購入者からは、荒れた路面でも歩きやすいという感想が寄せられています。
足裏のクッションを心地よく感じた人や、程よい柔らかさで足が包まれるようだと感じた人もいました。
こうした口コミは、靴底の感触を知るうえで参考になります。
ただし、路面の状態や歩いた距離は口コミごとに異なります。滑りにくさや安全性を実際に測定した結果ではありません。
柔らかさの感じ方は人によって違う
一方、職場で使っている人には、履き心地は普通だったという感想もありました。
ほかのスケッチャーズと比べて、クッション感が控えめだと感じた人もいます。
反対に、靴底が柔らかすぎると感じたものの、数日履くうちに慣れた人もいました。
同じHands Upでも、感想はこれだけ違います。
柔らかく沈み込む感触が好きなのか、踏み込んだ後に弾むような感触が好きなのか。試着するときは、そんな違いも意識して歩いてみると、自分の好みが分かりやすくなります。
なぜ同じHands Upをもう一度買ったのか?
今回の口コミで特に興味深かったのが、Hands Upを追加購入した人や、同じ商品を買い直した人の体験です。
気に入った理由は人によって違います。
価格が購入のきっかけ。気に入ったのはクッションの弾力
スリップインズとしては手頃だと感じ、Hands Upを購入した人がいました。
履いてみると、弾むようなクッションが気に入り、もう1足購入しています。
購入のきっかけは価格でも、買い足した理由は実際の履き心地でした。
この体験は、Hands Upを単なる脱ぎ履きしやすい靴として紹介するだけでは伝わらない魅力だと思います。
通勤・ジム・ゴルフ練習に使って2足目を購入
通勤、ジム、ゴルフの打ちっぱなしなど、さまざまな場面でHands Upを使っている人もいました。
この購入者は2足目を購入しています。
毎日の移動にも、ちょっとした運動にも履いていけることが、買い足しにつながった例です。
ただし、ゴルフの打ちっぱなしに使っていたという体験は、ゴルフコースでのプレーに適していることを意味しません。
消耗が気になっても繰り返し購入
毎日履いていると約4か月で駄目になると感じながら、Hands Upを繰り返し購入している人もいました。
耐久性に不満を感じているのに、同じ商品を選び続けているという、良い点と気になる点の両方が伝わる口コミです。
なお、この人の歩行距離や、どの部分が傷んだのかは分かりません。Hands Upの一般的な寿命が4か月という意味ではありません。
ほかにも、以前店頭で購入した同じ商品を通販で再購入した人や、紛失したため買い直した人がいました。
再購入の理由はそれぞれ違いますが、Hands Upを実際に使った後、もう一度選んだ人がいることは確かです。
散歩だけじゃない。旅行・通勤・仕事でも使われている
Hands Upは、ウォーキングだけでなく普段の生活でも使われています。
旅行で一日履いた人、テーマパークで長時間歩いた人
旅行中に一日履いていた夫の感想を、家族が紹介した口コミがありました。
別の購入者からは、テーマパークで長時間歩いた体験も寄せられています。
旅行では、観光地だけでなく駅や空港などの移動もあり、思った以上に歩くことがあります。
そうした場面で実際に使われていることは、旅行用の靴を探す際にも参考になります。
ただし、誰でも一日中疲れずに歩けるわけではありません。旅行前には短い距離から履いて、足に合っているか確かめておくのがおすすめです。
毎朝の徒歩通勤や仕事中の履き替えにも
毎朝の徒歩通勤に使っている人や、職場で履いている人もいます。
病院で働く購入者は、仕事中に靴を脱ぐ場面があるため、脱ぎ履きのしやすさを理由に選んでいました。
仕事中にサンダルから靴へ履き替えるとき、すっと足を入れられることを便利に感じている人もいます。
歩いている時間だけでなく、履いたり脱いだりする場面でも使いやすさを感じられるのは、スリップインズならではの良さですね。
立ったまま履ける便利さと、かかとのフィット感
Hands Upは、手を使わずに履けるHands Free Slip-insを採用しています。
口コミには、かがまずに履けた、靴べらが必要なくなった、足を入れるだけで履けるのが便利だったという感想がありました。
かがまず履けることが購入の決め手に
父親が靴を履くためにかがむのを負担に感じていたため、Hands Upをプレゼントした人がいました。
贈られた父親は、立ったまま履けることを喜んでいたそうです。
以前の靴ではかかとを踏んでしまい、かがんで履くのも大変だったという購入者もいます。
玄関で毎回靴べらを使っている方や、外出先で靴を脱ぐ機会が多い方には、こうした体験が参考になるでしょう。
最初は履くのにコツが必要だった人も
ただし、誰でも最初から簡単に履けるとは限りません。
立ったまま足を入れようとして、かかとを踏んでしまった人や、履き口がきつく感じられた人もいました。
履き口の一部が内側に入り込み、引き出す必要があった人は、その後の追記で問題が解消したと伝えています。
手を使わず履けるかどうかだけでなく、履いた後にかかとがきちんと収まっているかも確かめてみてください。
脱ぎ履きのしやすさを重視して靴を探している方は、脱ぎ履きについての口コミデータで、ほかのモデルの傾向も比べられます。
サイズ感は?幅広タイプでも甲がきついことがある
Hands Upのサイズについては、普段と同じサイズで合った人もいれば、大きく感じて交換した人、小さくして後悔した人もいました。
幅広だから小さめを選べばいいわけではない
幅広モデル(216324WW)を購入した人の中には、普段のサイズでちょうど良かったという人がいます。
一方で、いつものサイズでは大きく感じ、交換した人もいました。
足幅に余裕があり、下のサイズへ交換した人もいます。
反対に、普段4Eの28cmを履いている人が27.5cmを選び、小さくしてしまったことを後悔した例もありました。
サイズ選びは、足の長さだけでなく、横幅や甲の高さとの組み合わせで変わります。
横幅に余裕があっても甲が締め付けられることがある
幅広モデルでも、長時間履くと甲が締め付けられると感じた人がいました。
ゴム紐にもう少し余裕がほしいという感想もあります。
足先がゆったりしていても、甲や履き口まで同じように余裕があるとは限りません。
特に甲が高い方は、足を入れるときだけでなく、立って歩いたときの締め付けも確かめることをおすすめします。
Hands Upの足幅と型番の違いにも注意
今回の口コミでは、幅広モデル(216324WW)の124件と、品番が216324と表記され、購入時の足幅が確定できない18件を分けて確認しています。
後者の口コミには、26.5cmでも薄手の靴下で余裕が少なかった人や、全体に締め付けを感じた人がいました。
ただし、この18件について、通常幅の商品を購入したと断定できるわけではありません。
通販では商品名だけでなく、品番と足幅の表示を確かめてから選びましょう。
ほかのモデルのサイズ変更・交換についてはサイズ選びの口コミデータ、幅のきつさや甲の当たりについては幅・甲の口コミデータで比較できます。
硬さや靴擦れは?購入前に知っておきたい口コミ
ここまで紹介したように、Hands Upは柔らかさや弾力を気に入った人がいる一方で、足に合わなかった人もいます。
約3km歩いて靴擦れした人も
購入前に店頭でフィット感を確認していた人が、ジムで約3kmウォーキングをしたところ、左足に靴擦れとマメができ、右のかかとも痛くなったと報告しています。
試着したときには問題がなくても、実際に歩き続けると足に当たることがあります。
メーカーがかかとの保持を考えて設計していても、その構造がすべての人の足に合うわけではありません。
かかとが浮かないことに加えて、歩いたときに擦れたり強く当たったりしないかも大切です。
「硬い」と感じたら、どこが気になるかを確かめたい
靴の硬さには、靴底の感触、アッパーの締め付け、かかとの当たりなど、いくつかの違いがあります。
クッションに反発力があることと、足の甲が圧迫されることも別の話です。
スケッチャーズはクッション性だけでなく、かかとの保持や靴底のグリップも考えていますが、だからといって痛みを我慢して履く必要はありません。
硬さを感じたときは、足裏なのか、甲なのか、かかとなのか。どの部分が気になるのかを確かめることが、サイズやモデルを選ぶうえでも役立ちます。
毎日履くなら靴底の減り方も気にしておきたい
かかとの減りが少し早いと感じた人がいました。
また、毎日履いて約4か月で駄目になると感じながら、繰り返し購入している人もいます。
この人の使用距離や傷んだ部分は分からないため、商品の標準的な寿命として考えることはできません。
毎日ウォーキングに使うなら、靴底の減り方をときどき確認しながら使うとよいでしょう。
GO WALK Flex Waterproofとの違いは?
同じGO WALK FlexシリーズのHands UpとWaterproofですが、別の商品です。
| 比較項目 | Hands Up | Waterproof |
|---|---|---|
| 対象品番 | 216324系 | 216330WW |
| 今回の記事の中心 | 反発力、歩き心地、追加購入の理由 | 防水性、雨の日の使い勝手 |
| 購入者の体験 | 毎朝8kmのウォーキング、旅行、通勤など | 雨の日の通勤、散歩、ウォーキングなど |
| 収集口コミ | 149件 | 172件 |
Waterproofの記事では、防水性能と実際の使用体験を中心に紹介しています。
Hands Upでは、弾むようなクッションを気に入って買い足した人や、毎日のウォーキングに使っている人の体験を詳しく紹介しました。
ただし、今回の調査は2商品を同じ条件で履き比べたものではありません。クッション性や安定性の優劣を比較した結果ではないことには注意してください。
GO WALK Flex Waterproofの口コミ172件を調べた記事はこちら
GO WALK Flex Hands Upのよくある質問
Q. Hands Upはクッションが柔らかい靴?
クッションが柔らかいと感じた人もいますが、弾力を評価した人や、ほかのモデルよりクッション感が控えめだと感じた人もいます。
ULTRA GOは反発力のあるクッションとして紹介されています。柔らかさの好みは人によって違うため、可能なら実際に歩いて確かめてみてください。
Q. 長い距離のウォーキングにも使える?
毎朝約8kmのウォーキングに使っている購入者がいます。旅行やテーマパークで長時間歩いた人もいました。
一方で、約3km歩いて靴擦れした人もいます。長く歩く予定なら、まず短い距離から試すのがおすすめです。
Q. 普段と同じサイズで大丈夫?
同じサイズで合った人もいますが、大きく感じて交換した人や、小さめを選んで後悔した人もいます。
特に甲が高い方は、足幅だけでなく履き口や甲の締め付けも確認してください。
Q. 手を使わずに簡単に履ける?
立ったまま履けて便利だったという口コミが確認できました。
ただし、最初は履き口がきつかったり、かかとを踏んでしまったりした人もいます。履いた後のフィット感まで確認すると安心です。
Q. 雨の日にも履ける?
Hands Upについて、防水性能を備えた商品として紹介できる情報は今回の調査では確認できていません。
雨の日にも使う靴を探しているなら、防水仕様のGO WALK Flex Waterproof(216330WW)も比べてみてください。
まとめ|Hands Upは、脱ぎ履きの便利さだけでなく歩き心地にも注目したい
GO WALK Flex Hands Upの口コミを詳しく調べると、手を使わずに履ける便利さだけでは見えてこなかった魅力がありました。
最初は価格にひかれて購入した人が、弾むようなクッションを気に入り、もう1足買い足した。
通勤やジムなど、さまざまな場面で使って2足目を購入した人もいる。
そして、毎朝約8kmのウォーキングに使い続けている人もいました。
こうした体験からは、Hands Upが単に履きやすいだけでなく、歩いたときの感触も気に入られていることが伝わります。
スケッチャーズは、クッションの柔らかさだけでなく、反発力やかかとの保持、靴底のグリップといった機能も考えて靴を作っています。
もちろん、その設計が誰にでも合うわけではありません。甲の締め付けや、歩いているうちにかかとが痛くなったという口コミもありました。
だからこそ、サイズだけでなく、実際に歩いたときのクッションの感触や足への当たりまで確かめて選びたいですね。
毎日のウォーキングはもちろん、通勤や旅行にも履いていける、脱ぎ履きしやすい靴を探しているなら、GO WALK Flex Hands Upはぜひ試してみてほしいモデルです。
立ったまま履ける便利さに加えて、スケッチャーズが考える歩き心地も体験してみてください。
ほかの色やサイズ展開を確認したい方はこちらです。
まだほかのモデルとも比べてみたい方は、ウォーキングシューズ口コミデータベースから、117商品をサイズ選び・幅や甲・長時間歩行などのテーマ別に探せます。
※この記事は2026年10月16日時点のクツミチ口コミ調査とスケッチャーズ公式情報をもとに作成しています。口コミは購入者の体験を要約したもので、クツミチ運営者自身の使用感ではありません。メーカー公式の技術説明と口コミによる感想は区別しています。

